2018年夏至

去年の夏至の日は、オフィスの入居日でした。

不動産屋に行って鍵を受け取り、荷物を搬入する予定なのに

朝から猛烈な吹き降りで、よりによって今日こんな天気でなくても。。とぼやきながら

車と部屋を何往復もしたことを憶えています。

 

あの頃は頭がちょっとイカレていたので、21日(夏至)に入居して24日(蟹座新月)に

オフィスオープンという、ベリーハードな日程を組んでいて

今思い返してもあのときのバイタリティは凄かったな、と思います。

 

 

そして今日。2018年の夏至はまたまたどういう因縁か不思議なイベントに参加して来ました。

 

引き当てたおみくじ。

 

 

 

龍にとても深いゆかりのある方がいらして、「その方をお招きするイベントをやろうかどうか迷っている」と知人に相談を受けたのは先月のこと。

誰かのためにじゃなくて、自分が面白そうと思うならやってみれば?と話した翌日

やることに決まった!日にちは6/21の夏至の日になった、と連絡があり

必要なことは凄い速さでトントンと決まっていくのだな〜と感心しました。

 

あかねさんも来るよね、と誘われてOKしたものの

お招きするのがどんな人で、何人くらい集まるのか、誰が来るのかとか一切知らないまま

この日を迎えました。

 

イベントは21日なのですが、前日の夜からの前乗り組がいらっしゃるということで

私はそちらから参加になっていました。

 

密会(同室でお泊りの)相手は愛ちゃん

笑顔がステキなシェフの見事な鉄板さばきを見ながら舌鼓

 

皆さんが「龍の人」と呼ぶ方は、おしゃれでダンディな紳士で

食事の後はその人の部屋に集まって、日付が変わるくらいまで濃ーい話に花が咲きました。

私、これまであまりスピ系の集まりとか、天使が龍がという話を聞きに行くということを

したことが無く、当日その場に行くまで自分はなぜ参加しているんだろう?と考えていました。

 

でも巳の日の生まれだし、「八雲あかね」の命名の際には実はこっそり龍が仕込んであるし

もしどこかにカテゴライズするのだとしたら龍系が一番近いのかなと認識していたことと

なんとなく自分の中でまだ眠っている茫洋とした海王星領域を使えるようにするのに

何かヒントがあるのではないかな、と思っていたのでした。

 

 

「龍の人」のお話をたくさん伺う中で、普段自分がお茶会や鑑定の時に言っていることが

そんなに大きく違わない、というのが発見でした。

もちろんその知識量とか、表現の仕方は違うんだけど

言おうとしていることは同じようなことだな、と気がついて

だったら今自分がやっていることは間違っていないんだな、という気持ちも強くなりました。

 

そして今日。

竹島の桟橋に集合してみんなでお参り。最終目的地は八大龍王神社

大きく募集もしていないのに15人もの人が参加したそうです。

 

言われていることは本当にシンプルで

◎外の期待や評価にフォーカスしない

◎出し惜しみをしない:息を吐ききる、感情を出し切る

◎自分の人生を生ききると決めたら、内側から輝く

というようなことです。

 

ランチの後おみくじタイムがあり、その人はいつも何十枚もの《メッセージを書いた紙》を持っていて

好きな数を言うと、上から順に数えてその番号にあたった紙をプレゼントしてくださいます。

私が引いたのは「はい♡」

そこにいた人たちが、あかねさんぽい〜といってくれました。

 

もう変化球はいらない。言葉ももっとシンプルでいい。

私が心からYes!と思うことを発信すると、相手もそれをYes!と言う(受け止める)

そんな意味合いがこもっているそうです。

何か言われたら、元気にはい♡と答える予定です(あくまでも予定)

 

 

1年の中の大きな節目である夏至、山羊子の私にとっては対抗する蟹シーズンの始まりで

なんやかやと影響も大きい。

そんな日にいつもとちょっと違う特別な時間を過ごせたのはとても幸せなことです。

今すぐにはわからなくても、あの時のあれがこうなった、と

紐付けできる時がくるのだろうなとも思います。

 

 

7月は吉方取りに良い季節なのですが

まだ行ったことのない竹生島が私にとってはとても良い方角だったので

行って来よう!という気持ちが強くなりました。

 

Posted by 八雲あかね at 16:48 | 星のこと | - | -

8ハウス的

先日、狂言を観に行ってきました。

 

隣町にある、とある保育園が「子供たちに本物を触れさせたい」という方針で

もう長いこと定期的に(2年に1回)開催されているものです。

 

前売りのチケット申し込み開始すぐに申し込んだので

前から5列目の良いお席でした。

昼の部と夕方の部とあって、

夕方の部は萬斎さんが前口上されると聞いて

(狂言てどんなことするのか、その日の演目のあらすじなどをお話する)夕方の部に。

 

 

 

家に帰ってからなんとなく萬斎さんの命式を見てみたら

石門星中殺、辰巳天中殺でした。

狂言以外に、ドラマや映画などの異なる分野で活躍の場を広げるのは

そういうことも影響しているのかなと。

 

 

昨日は、市の墓園管理事務所へ。

我が家は、お墓の区画だけはすでに持ってるんですが

核家族なのでよほどのことが無ければ、夫か私のどちらかが亡くなるまで使う予定がありません。

3年以内に墓墳を建てるか返却するかどちらかにするよう通知が来ていて

いったんは返却する流れになったのですが、墓園事務所の方にお話を伺ったら

いくつかの手順を踏めば、このまま維持できるよということなのでその手続きにいってきました。

 

 

今週末は父の十三回忌。

 

最近8ハウス的なことが続くな〜と、墓園から帰る車の中でぼんやり考えたいましたが

私のネイタルは、双子の後半〜蟹座の後半が8ハウスになるので

ちょうどそういう時期なんですね。

Posted by 八雲あかね at 10:00 | 星のこと | - | -

「こだわり」を一新する

今年は蠍座に木星が滞在していて、先日天王星が牡牛座に入ったことで

蠍ー牡牛ラインが強調された空気があります。

 

蠍ー牡牛はどちらも 所有・欲深い・執着・こだわり というキーワードを持っていて

蠍は感情面で、牡牛は物質面でそれを発動させます。

 

このキーワードだけ見たらなんだかネガティブに感じるかもしれないですが

欲って悪いものではないですよね。

人類が滅びることなく続いてきたのは、根底に三大欲求があったからだと思うし

「いまよりももっと」を望むことで、より満たされた生活を手にする原動力になってる面はある。

 

天王星というのは変化の星、境界を飛び越える星、革新の星です。

そんな天王星が牡牛座に入ったので、今まで大事に抱えていた欲や執着というもの

(これがなければだめ、こうでなくてはだめ)の意識に変化が起きていくのだろうな、と予測されます。

 

身体を変える、仕事を変える、生活を変える

私たちの生活の中に、大なり小なり新しい風を吹き込むような気分や出来事が

これから増えていくのではないでしょうか。

 

結婚も「生き方を変える大きなターニングポイント」のひとつです。

木星が蠍座に滞在している今は、パートナーシップを深めるのにとても良い時期でもあります。

 

ということでまたまた宣伝↓↓↓

 

婚活ねのひの会

 

こちら、まだお席あるようです。

興味ある!という方はお早めにお申し込みくださいね。 お申込みはこちら


参加者の皆さんの「こだわり」や「固定概念」を一回とっぱらって

その奥に眠っている「本当に求めていること」に気づけるよう

セラピスト3人でご相談に乗ります。

 

すでにお申込みしてくださった参加者さんの命式やホロスコープを見ながら

どうやって斬り込もうか考えているところです。

楽しみにしていてくださいね!

 

そして興味ある!という方はどうぞお早めにお申し込みくださいね♪

お待ちしています!

 

Posted by 八雲あかね at 10:56 | 星のこと | - | -

去年の私を褒めてみる

天王星が牡牛座に入りましたね。

 

私は山羊の初期度数(0度火星・3度太陽・9度水星)と乙女座の初期度数(0度天王星・10度冥王星)

にそれぞれ天体を持っているので

牡牛0度の天王星でタイトなグランドトラインができます。

ここから2021年の春頃まではそのグラトラが断続的に続くことになります。

 

山羊は2ハウス(お金)、乙女は10ハウス(肩書や名誉)、そして牡牛は6ハウス(仕事)。

占星術のお勉強をするときに学ぶ『仕事とお金の質問はここを読む』をきれいに備えた配置となりますww

 

2021年というのは、算命の大運でも司禄星大運から禄存星大運へという流れだし

インド占星術でも還暦フィーバーがくるという予測

このグラトラを上手く活用したいものです。

(そのためにも2020年までの山羊土星期間がすごく大事、ともいえる)

 

 

天王星が牡羊座に入って変わったこと。

牡羊は私のネイタルの5ハウスから6ハウスにかけてなのですが

一番大きく変わったのはやっぱり《自分の仕事場を作った》ことでしょうね。

 

ちょうど去年の今日。

もっと計画的に資金を貯めてから、と思っていたのに半ば衝動的に「部屋借りたい!」と不動産屋さんに行きました。

 

借りたい部屋の条件の他に、仕事で使いたい(占い師)ということも全部バカ正直に伝えたところ玉砕(笑)

不動産屋さん曰く、物件はたくさんあるけど住みたい人優先、商用に使って欲しくない、占い師ってどんなことするかわからない

等々の理由で大家さんからOKが出ない。んだって。

 

やっぱり無理なのかな〜時期じゃないのかな〜としょんぼりしながら家に帰ったんだけど

もう一回だけチャレンジしてみようという気持ちになったんですよね。

その時になぜか、どうせダメ元で探すんだから一切妥協はやめようと思ったんです。

条件も譲らないし、住むと嘘をつく(そういう方が借りやすい)ことも、仕事をごまかすこともしない

それで見つからなかったら、すっぱり諦めるつもりでした。

自分の家と比較してそれより不便になるならお金出して借りる意味なくない?っていうのもあったし

バレたらまずい、と心に抱えていたくなかった。

 

でもお店に行って断られると心が折れるかも、ってことで

駅から徒歩5分以内・トイレとお風呂が別・フローリングで家賃〇円まで、という

スゴイ強気な条件で検索して、ヒットした物件の中からいいなと思ったのを選んで

問い合わせ欄に「占い師をしてる・昼間仕事場として使いたいがそれでもいいか」と書いて送信しました。

 

そしたらその日の夕方に、

「大家さんにはまだ確認していないけど、この物件には既に部屋を仕事で使っている人がいるので、仕事の内容にもよりますが許可が出る可能性が高いと思います。」と返事が来た!

その流れで翌日内見、翌々日には審査が通り、さらにその次の日に大家さんからのOKも出て契約。

問い合わせから契約完了まで5日間。

あれよあれよという間に話がまとまって、自分で申し込んでおきながら夢を見ているようでした。

 

借りるにあたっていくつかの条件(看板は出さない、住所を名刺やネットに公表しない)はあったけど

そこは全く問題なかったし、

なにより担当してくれたのが若い女性で、「占いってどんなことするんですか?」とか

「黒いカーテンとかで演出をするんですか?」とかノリノリな感じで対応してくれたのがすごく良かった。

 

 

ものすごく勇気が要ったし、今も大丈夫か?って不安にならないわけではないけど

この場所があってよかったと思うことの方が圧倒的に多いから

あのとき「借りるなら妥協もしたくないし、ごまかしたくない」と譲らなかった自分偉い!

 

 

Posted by 八雲あかね at 10:03 | 星のこと | - | -

牡牛座新月〜天王星牡牛座入り

今日は新城で星読み講座『苦手と向き合う土星講座』でした。

小さいお子さんがいらっしゃるお母さんたちからのリクエストだったので出張で伺ってきました。

 

おやつ食べたりおもちゃの取り合いで泣いたり講座の途中に休憩という名のおむつ替えタイムがあったりという、和やかな雰囲気の講座となりました。

それでもちょっとでも聞き漏らしたくない!という勢いで聞いてくださいました。

小さいお子さんがいらっしゃる場合は、お子さんが安心できておもちゃや遊べるものがあると

比較的落ち着いてお話ができるように思うので

講座を受けたい場合、来ていただくよりは出張での講座をお勧めします。

むしろ、小さいお子さんがいらっしゃるお母さんの方が

算命学や星読みを知ることが、自分を知る→家族を理解するにつながることで

楽になる面が多いような気もします。

 

☆☆☆

 

さて今夜は大きな天体イベントがあります。

このあと20:48に牡牛座新月、からの、日付が変わって間もなく天王星が牡牛座に入ります。

 

社会天体の土星や、世代天体の天王星以遠の天体が星座移動するときはやはり何かしら影響がありますね。

特にスピード感や勢いのある牡羊座から、牡牛座への移動になるので

物事の進み具合がこれまでとは違ってくるのは当然のことです。

駅や空港で「動く歩道」ってあるじゃないですか。

動く歩道の上を歩いていて、歩道の切れ目に普通の通路に変わるとき

ちょっとつんのめって、おっとっとってなる、あんな感じ。

(実際天王星にとって牡牛座はフォール(転落)という居心地の良くない場)

 

人によってはこれまでのスピードが落ち着いてやれやれ〜となったり

ちょっと停滞感を感じる人もいるかもしれません。

慣れるまではあまり焦ってジタバタしないことをお勧めします。

 

 

天王星が牡牛座に入ると、世の中は今よりもうちょっとシビアになってきます。

山羊座にいる土星・冥王星との関係で、ふわふわした夢や理想よりも

実際に何を・どうして・どんな結果を出すか。ということに価値が置かれるようになる。

ああしたい、こうしたいとどんなに夢を膨らませることよりも

そこに近づくために具体的に何をして、どんな形になったかのほうが重視されます。

 

牡羊座に天王星が滞在した7年の間に、自分を変えることを恐れなかった人たちは

新しく変わった部分を定着させるような期間になると思います。

これまで「これが私」と思っていた概念を覆すことが天王星の働きなので

何かこれまでとは違和感がある、もうこのままでは嫌だなと感じる、そういう兆候があるときは

思い切ってその衝動に従ってみてください。

 

どんな場面で、どんなタイミングで、というのは人それぞれなので

気になる方は鑑定の際などにお尋ねくださいね。

 

 

Posted by 八雲あかね at 20:44 | 星のこと | - | -

天王星で断捨離

GW終わりましたね。

私は本を読んだり片づけをしたりしてのんびり過ごしました。

 

 

定期的に『徹底的に片づけをしたい欲求』がやってくるんです。

だいたいは初秋の乙女太陽の時期に本棚とかいろんな紙類、あと洋服の整理がしたくなります。

それとは別にもっと大きな波に見舞われることがあって、やるからには徹底してやるぜ!

という衝動がやってきます。

 

今回は、長いことベランダに放置したままになっていた

プランターとか植木鉢とか日除けに使っていたすだれとかを処分しました。

洗濯物を干したり日常的に使っているのとは別の場所に置いてあったこともあって

見ると気にはなるけどいつかやればいいや、と10年以上放置してあったかも。

 

すだれはのこぎりで適当な長さに切って、それ以外の物は可燃物と不燃物に分けてゴミ袋に入れ

箒で小さいゴミも集めて、ってここまでで1時間。

やるって決めたらあっという間なのに、何をグズグズしてたんだろうと可笑しくなりました。

 

 

さっきゴミ出しを済ませて一息ついたときに唐突に思い出しました。

全開の『徹底的片づけビッグウェーブ』がやってきたのは7年前。

あの時は断捨離にはまって、「シンプルに暮らす」「すっきり生活」的なブログを読み漁って

食器をごっそり捨てたんでした。

いつか娘が結婚するときのためにと、ノリタケの積み立てをしていたのが満期になって

まだそんな気配もなかった(そして今もまだない)ので

いつかより今を大事にしよう、と思ったんだった。

なぜ覚えているかというと、頼んだ食器が家に届いたのが震災の翌日だったから。

 

 

そう。

天王星が牡羊座に入るタイミングで前回の片づけ欲が来て

今回の片づけ欲も、来週(5/16)に天王星が牡牛座に入るから。

天王星は「変化」や「革新」を象徴する天体だし、その天王星が支配星の水瓶は「非所有」の性質もある。

私のネイタル火星は山羊座の0度、そして天王星が乙女座の0度なので、

天体がサイン移動するときに反応するのでしょう。

前回は牡羊でスクエアだったので、使えるものを捨てて一新するという激しさで出て

今回は牡牛でトラインだから、要らないのに溜め込んでいたものを捨てる、という

ある意味わかりやすい反応となって現れたのかもしれません。

 

思いがけない副産物として、私がゴミを片づけてスッキリしていたら

牡牛火星持ちのせいか、なんでも取って置きたがって捨てるのが嫌いな息子が

着なくなった服やゲーセンで取ってきたぬいぐるみとかを一緒に捨ててと言ってきた。

(彼の太陽は山羊1度)しめしめ( ̄ー ̄)ニヤリ

 

 

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 09:42 | 星のこと | - | -

どっちもあり。どっちでもあり。

今日は天秤座の満月でしたね。

 

個人と集団、主観と客観、自我と強調、ひとりでみんなで、今と未来

相反する価値観の間で揺れるときです。

 

特に今は水星も逆行しているし、

山羊座でコンジャンクションしている土星と火星が

満月とハードな位置関係にあります。

 

活動宮過多で気が急くというか、じっとしていられないような焦燥感と

思うように進まない停滞感が同居するような居心地の悪さを感じる時期です。

 

 

どっちかを選ばなければいけない、と決めつけてしまうと苦しい

どちらもありでいい、と受けいれられると楽になりますが

そのためには一度自分の概念を壊さないといけないので痛いことは痛い

もしかしたら、ジタバタするのをやめてみたら

思いのほかすんなりと活路が見いだせるのかもしれません。

 

桜の花びらとたんぽぽ

 

 

自分がみている世界に違う価値観が流れ込んでくると、最初は混乱しますね。

ドラマだって誰を主人公にするかで見えるもの感じるものが違うように

同じ出来事を他者目線で見るとこんなふうに見えるんだ、という驚きがある。

 

昨年11月に山羊土星の講座で『ガワが大事』と言いました。

異なる価値観が流れ込んでくるのは、その築きあげたガワが壊されるような

怖さを感じるのかもしれません。

 

壊れたら自分が無くなる、壊しちゃいけないって

そう思っているうちは本当に怖いけれども

勇気を出して白旗を上げてみたら、壊れることは再生の第一歩と気づけたりします。

流れ込んできた新しい価値観が自分の幅をひろげてくれるきっかけになるかもしれません。

 

瀬戸内寂聴さんがTVで「生きるとは?」という問いに対して

たくさんの人に出会って関わってご縁をつないでいくということ

と答えてらしたのを視て

じんわりと天秤満月ぽいなと感じた夜でした。

 

 

 

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 22:28 | 星のこと | - | -

【満席御礼】4/27 モニターセッション@poco

4/4 満席になりました!ありがとうございます♪

 

インナーチャイルドカードのモニターセッション、告知したところ

早速お申し込みくださった方がいらして嬉しい限りです。

ありがとうございます!

 

名古屋の堀田にある cafe de poco さんで場所を貸していただけることになりましたので

モニターセッションデーを設けました。

名古屋方面の方で興味のある方がいらっしゃいましたらぜひ♪

 

日時:4月27日(金) 13:00〜16:00

場所:cafe de poco

金額:1セッション1000円+1ドリンクご注文をお願いします。

 

セッション枠

13:00〜ご予約済み 

13:30〜ご予約済み 

14:00〜ご予約済み 

14:30〜ご予約済み 

15:00〜ご予約済み

15:30〜ご予約済み

 

お申込みはメールまたはFBのメッセンジャーでお願いします。

アドレスは akane.yakumo.26@@gmail.com

@をひとつ抜いて送信してくださいね。

 

この日は予定がある、午前中がいいよ等々ご希望がありましたら

リクエストも受付中です。

よろしくお願いします!

 

 

近所の桜。今週末くらいが満開かな〜

Posted by 八雲あかね at 00:09 | 星のこと | - | -

やっぱり講座好き

今日は『苦手と向き合う土星講座』でした。

2/14に開催予定だった回が、インフルで中止になってしまったため

振替での開催となりました。

 

ワークの真っ最中

 

今日は、占星術の鑑定受けたことはあるけど講座は初めて。の方と

同業者の方が参加してくださいました。

(同業の人がいるとちょっとドキドキするよね)

 

初心者の人が理解しやすいようにレクチャーから入るんですが

その内容がすでに盛り盛りですね!と言っていただけて一安心。

 

******

 

もともと知りたい欲が高じて占い勉強したので

学んだことをあれもこれも詰め込んで、これでもかー!って提供する

『あなたのトリセツ』のようなメニューも好きですが

 

やっぱりこういう講座とか、「陽転お茶会」のような

占いを知らなかった人が、ちょっとした知識を知ることで

うわぁ!楽しい!!と目がキラキラする瞬間が好きなんだな、と思います。

 

占いは唯一の正解ではないけど、知っていると役に立つガイドみたいなもので

入り口はやっぱり、面白い楽しい!っていうのがいいですよね。

そこからさらに知りたくなった人は、ガッツリ鑑定を受けたり

もっと勉強したい(という名の甘美な沼(笑))に進めばいい。

 

 

ということで、陽転お茶会や行動領域のWSなど、リクエストに応じて開催しますし

皆さんに喜んでもらえる企画もまた考えてみたいと思います。

こんなことできる?こういうことやってみたいというご相談や

あかねさんのオフィスをこんな風に使いたい、なども

遠慮なくお知らせくださいね!

 

Posted by 八雲あかね at 18:56 | 星のこと | - | -

サビはん絵本

楽しみに待っていたものが届きました!

吉田結妃先生の『サビはん絵本』

サビアンシンボルを消しゴムはんこで作ったものが1冊の本に。

 

去年の9月にトナカイノニカイで原画展を見て圧倒されていたのですが

それが本になるという情報をツイッターで見かけて、早速申し込みました。

申し込み先着10名には好きなサビアンのカードがもらえるということで

私は自分の山羊土星の「紅茶占いの女性」をお願いしました。

 

活動宮、こういうアクションは早いよ。

 

サインごとに1から30までのサインが一目で見られるページ(これは獅子サイン)

 

これ以外に、同じ度数で全サインが比較できるページと

同じエレメントの同じ度数が一目で見られるページがあります。

原画展の時は、牡羊と天秤、牡牛と蠍というように、

対抗するサインを一緒に並べて見られるように展示されていたし

色々な見方ができて、文字だけで見るより絵がある方が

サビアンの理解の幅が広がるのも楽しいです。

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 18:09 | 星のこと | - | -

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