2019年のスケジュール帳

まだ9月ですが、来年のスケジュール帳を買いました。

 

 

シンプルイズベスト

Campusのマンスリー、方眼タイプ。

 

今年から、スケジュール帳とノート(ネタ帳)と日記を完全に分けたら快適だったので

来年もこのスタイルです。

 

スケジュールは、鑑定のご依頼があったときや予定を合わせる時に

その日が空いているかどうかだけわかればいいのと

毎年使い終わったスケジュール帳は、確定申告の書類と一緒に保管してるので

これくらい薄い方が保管も楽。

 

システム手帳はカスタムできていいけど、真ん中のリングが邪魔だし

罫線のノートより方眼ノートの方が好きだし

月曜始まりが好きだし

同じくらいシンプルならコクヨが一番紙質が良くて安い、という

山羊水星ぽい選び方だよな〜と思います。

 

 

何年か前まではバーチカルタイプが好きだったんですよ。

お勤めしながら母親業をやっているときは、細かい時間を把握する必要があったから。

手帳でも家計簿でも「細かくつける」のは嫌いじゃないのですが

そうすると「きれいに」「きちんと」「余白を埋める」ことにエネルギーを使っちゃうので・・・

(私の悪い癖です。)

 

普段はこのスケジュールにざっくりした予定だけ書いて

週に1度か10日に1度くらいの間隔で、Googleのカレンダーに予定を入力して

(手ぶらで出かけたときの保険代わり)

予定が詰まってアワアワするときは、ノートにToDoリストやガントチャート書いて

いつまでに何をすればいいのか、だけ把握する程度です。

 

新しい手帳には、毎月の新月満月と日々の干支をちまちまと書き込んでいくのが

これからの楽しみ。

Posted by 八雲あかね at 08:44 | 日々の徒然 | - | -

片付けて捨てる9月

【参加者絶賛募集中】

■十大主星講座 9月15日(土)・9月19日(水)

 どちらも10時〜13時、参加費は4000円です。

 

■10月から連続の基礎講座開催予定です。

 

お申込み。お問い合わせはこちらの専用フォームでどうぞ! → 


毎年9月は『断捨離』がマイブームなのですが

土星の逆行が終わり、太陽月水星が乙女座に集まってるからか

俄然片づけに加速がついてきました。

 

ちょうどマンションの改修工事が行われるのに伴って

ベランダにあるものを9月中にすべて撤去しなくてはいけないんです。

物置はこの際解体して処分するとして、

衛星放送のアンテナとか網戸とかは家の中に置いておかないといけない。

となると、必然的に家の中も整理整頓しないとスペースがない。

 

正直とてもめんどくさいです。

でも、改修工事の説明会のとき近所の奥さんと

「この先5年10年後には、今ほど気力体力も無くなっているだろうし、リフォームするにしても一度家具を出さなくちゃならないんだから、こうして必要に迫られている&若くて体力のある人(息子)が家にいる間にやっちゃったほうが楽だよね」

という話をしていたのです。

 

大げさな話、終活の第一段階という気持ちもあります。

ここにずっと住むにしても、どこかに引っ越すにしても

もしかしたら病院や施設に入るという未来があるにしても

モノに心を残さないよう、なるべく身軽にしていきたい。

 

 

この週末ちょっと頑張って片づけました。

大きいゴミ袋5つ分くらいあった。

収集日に出してしまえば、家の中はもうちょっとスッキリするかな。

 

ガサガサ片づけをしていたら、息子がもう着なくなった服を処分しだして

思わぬ波及効果に「しめしめw」とほくそ笑んでいるところです。

 

Posted by 八雲あかね at 10:29 | 日々の徒然 | - | -

講座お申し込み状況

現在募集中の『十大主星講座』のお申込み状況です。

9/07(金) 残席3

9/15(土) 残席1

9/19(水) 残席3

 

お1人でもお申込みがあったら開催すると決めていたので

3日程とも開催は決定しています。

7日と19日はもうあと1人か2人参加してもらえると嬉しいので

引き続き告知&募集していきますね。

 

『十大主星講座』の詳細はこちら → 

お申込みお問い合わせは専用フォームで受付中です。

 

『十大主星講座』と10月からの『算命学基礎講座』を告知したところ

「興味があるけど日にちや曜日が合わない」というお問い合わせを続けていただきました。

十大主星講座の方は急遽土曜日開催会を設定しましたし

基礎講座の方は現在のところお申し込みはないのですが

興味があるというお客様がいいらっしゃる、というのが嬉しいです。

 

基礎講座についてはマンツーマンでも実施していますので

スケジュールなどは受ける人のご希望に合わせて設定もできます。

 

なんていいますか、どうしても1回ごとの申し込み人数に一喜一憂しがちですが

自分がやっていることを発信し続けるのが大事ですね。

予期せぬタイミングで思わぬところから反応があると本当に嬉しい。

 

昨日(9/3)は蒲郡に用事があったので帰りに竹島にお参りしてきました。

不思議な雲たち。

 

今回の台風はとても勢力が強いのだとか。

大きな被害が無いことを祈るばかりです。

 

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 11:14 | 日々の徒然 | - | -

大まじめに夢を語る

今日は友人宅訪問

 

手土産に、オフィス近くのケーキ屋さんの「丸ごと桃のタルト」を持っていったら

友人もケーキを買っておいてくれたので期せずしてケーキバイキング状態ww

 

大変美味しくいただきました。

 

久しぶり〜ということで、会ってない間のあれこれを報告し合い

あんなことがあった、こんなことを感じたという話をしていたら

彼女は蕁麻疹がでて痒くなり、私は咳が止まらなくなり

なんらかのデトックスが起きたのかも。

 

友人にカードのセッションをしてもらいました。

 

今は軸を整える時で自分のセンターがどこかを思い出す時

みせかけの感情に惑わされず本質を見つめれば

過去は修復されて、あなたのなかで革命が起きる

革命が終わった後はスピリチュアルな融合がおこり宇宙と繋がる

無限のエネルギーを与えて与えられ、不動の心を手に入れる

 

だって。

 

そのあと、「実現リモコン」というイメージワークをやりっこしました。

1人が、自分が今やりたい!と思っていることを語ったら

それ以外の人は、その人の願望が叶っている場面をイメージして

浮かんだ情景やイメージをその人に伝える、というもの。

 

ドリームマップを、「イメージで」「複数で」やる感じかな。

 

私は以前妄想していた《AIカンパニー構想》がやりたい。

これはペーフォワードとか恩送りのように

自分ができることを少しずつ他の誰かのために提供することを基本理念とした

互助会とか集合体みたいなもの。

 

街角掲示板の「ゆずります」「ゆずってください」みたいに

「〇〇できます」と「〇〇が欲しい(したい)」をマッチングしたり

交流する場を作ったり、そういうこと。

 

私はそういう「場」や「しくみ」が作りたいんだな〜

 

話せば話すほど自分も楽しくなってくるし

友人からも具体的なイメージを聞かせてもらって、実現できる気がしてきます。

 

できることからやってみたら?ということで、

今あるオフィスをもっと活用できるようなプランを考えてみようと思います。

 

 

重い話も、大真面目な夢も、ゲラゲラ笑いながらのばか話も

何でもできる相手がいるってほんとにいいね。

 

明日から仕事です。

この休みはたくさん充電できたのでフルパワーで臨みます。

Posted by 八雲あかね at 22:05 | 日々の徒然 | - | -

『名前』をみてもらいました

今日も長いです。

 

先日姓名判断の鑑定を受ける機会がありました。

 

友人の紹介なのですが、ダメ元で誘ったら二つ返事で「受ける」と言った私に驚いたそうです。

いつもの私だったらきっと受けてないと自分でも思いますが

いろいろあってちょっと弱ってる時だったので(詳しくはこちら

新しい気づきがあれば、という気持ちで臨みました。

 

 

鑑定の時間は1時間で、その時間内なら複数OKということで

結婚してる女性なら現在の名前と旧姓はデフォルトでみてもらえます。

私は「旧姓の名前」「結婚後の名前」「八雲あかね」の3つをお願いしました。

緑色の文字の部分が先生に言われたことです。覚えている限りそのまま書いてます。

 

旧姓の名前

 

感性が鋭い、いわゆる《みえない世界》とのパイプが太い人ですね。

だけど現実に足をしっかり残したままアクセスできる人です。

例えていうならガラス窓を隔てて向こう側を見ているような感じ。

直感とかインスピレーションとかそういうアンテナが強い。

占い師は適職だと思いますし、もしそうでなければ芸術家とか演劇などの道もあったのではないか。

父方の祖父と母方の祖母の影響というか意識を強く受け継いでおられるようです。

 

 → 父方の祖父も母方の祖母も早くに(両親が子供のころに)亡くなっています。

 

もっと生きたかった、という寂しさや悲しさ それから

自分が守ってやれなくても生き抜いて行ける強さ のようなものを

受け継いでいるようです。

周りの人に恵まれて助けてもらったり、カリスマ性のようなものもある

人に会わなくても一人で平気な時もあれば無性に寂しく人恋しくなるのはそういう「受け継いだ記憶」が由来します。

 

 

結婚後の名前

 

こちらの名前は良妻賢母型ですね。

旧姓もいいお名前でしたが、こちらもとてもいいお名前です。

旧姓で足りないものがこちらのお名前にあり

こちらのお名前で不足している部分は旧姓が持っている補完関係にあります。

 

伝える力が強い。相手にわかりやすく言葉を尽くすことができる。

出まかせ(≠嘘)、出るに任せるが得意

相手から受け取った印象をその人が一番受け取りやすい言葉で表現することができる。

お仕事はこの名前でいいと思うけどなぁ。

 

 

八雲あかね

 

このお名前自体は悪くはありません。

商売上手な占い師さん、と言う感じがします。

ただ、ご自分のお名前(特に旧姓)との相性が良くないというか

このお名前だけが異質なんです。

 

異質なものを組合わせるからそこが歪んでしまう印象をうけるのと

あと、このお名前からは暗い水のエネルギーを感じます。

 

もともと《みえない世界》とのパイプがお強くて、それは本来あなたが意図した場所と繋がれるんだけれども

このお名前はどちらかと言ったら「幽界霊界」といった世界へ引っ張っているように感じます。

特に「八雲」のほうがそのエネルギーが強い。

 

 

名前を付けた経緯

 

名前を付けたのは2015年2月。占いカフェに座りませんか?というオファーがあって

じゃあ占い師用の名前があったほうがいいから、というのでつけました。

自分に足りないものを補う・なりたい自分をサポートするものを足すのを念頭に

玉紀先生に相談しながら考えました。

 

名前を付けたのは甲午の年。ちょうど年の天中殺になってすぐの時期で

おまけにこの時は水星も逆行していた上、私はインフルで発熱中でした。

自分がお客様に依頼されたら、こんな時期には絶対しないけれど

このときはなぜか人体実験みたいな気持ちもあったし

ここまでしないと破れないくらいの強い殻だったんだね、と玉紀さんに言われたのを覚えています。

 

八雲あかねという名前は、名づけの段階で無いものを補うことを意識してつけたから

本名とは異質と言われても驚きはしませんでした。

旧姓と今の名前が綿やウールのような自然素材で、八雲あかねが化繊、と言う感じでしょうか。

どちらにもそれぞれの良さがあるけど、一緒に着ると静電気が起きる、みたいな。

 

 

今の気持ち

 

正直言って迷っています。

 

名前を付ける時の経緯も含めて「八雲あかね」という名前には愛着があるし

あかねさんて本名じゃないんですか?と驚かれるほどには馴染んでいる。

良くないらしいからといって、じゃあ今日からやめますとはならない。

 

実は旧姓の名前好きではありませんでした。

可愛くもない、華もない。子どもの時は本当に嫌だった。

結婚して姓が変わってから少しましになったと思っていたし

本当にごく最近までは実家そのものともうまくやれていなかったので

いい名前だと言われて、いきなりわぁ嬉しい!という気持ちにはならない。

 

ただ、「人目を惹く華やかさ」とか「相手が理解しやすい言葉を選べる」とか

あかねというキャラを被ったからできるようになったと思っていたことは

本来持ち合わせていたものだったというのは意外でした。

名づけの時に言われたように、あかねという名が

本来の自分に戻るために殻を破る役目だったのならその任務が終わったということなのかもしれない。

 

もし名前を変えるのであれば、活動名を本名にしようかと思います。が

単純に「八雲あかね」を「本名」に変更して終わり、という話ではないわけです。

 

FBとかツイッターの表示名はすぐに変えられるけど

・税務所には「八雲あかね」を屋号として届け出ている

・ブログのタイトル

・それにまつわるドメイン(八雲あかね.comを取得してるので。。)

こういうのをどうするか。

 

あんまり関係ないけど、八雲あかねという名前をやめたらAIカンパニーは使えないし。

(AIカンパニーは、あかね・いえやす・カンパニーの略)

 

だったら屋号的なものはあったほうがいいんじゃないか。

どうせつけるなら適当にではなくお願いしたほうがいいんじゃないか。

変えるなら、慌てて補修工事的にじゃなく、将来的にもう揺らがない体制で

リノベーションするほうがいいんじゃないか

 

考え出すと本当にキリがなくてまとまらない、というのが今の正直なところです。

 

 

今度の獅子座新月(8/11)は獅子座の18度台。

ちょうど私のネイタル月ドラゴンヘッドMC合の真上で起きるので

これからどうしたいかという展望も含めて考えるのと

8月は水星逆行してるので結論は急がず(その分長期的な視点で)考える期間にします。

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 09:31 | 日々の徒然 | - | -

夏の日のとりとめのない話(長いです)

中身がちょっとネガティブ&オカルト含みますので、お好きな方だけどうぞ。

 

 

もともと私は霊とかUFOとか見えない世界のあれこれについては

有るだろうと思ってるのです。

ただ、存在するよねと理解することと自分が憑かれてる(かもしれない)というのは

全く別だよね、という話です。

 

いろいろ乗せている(らしい)件

 

昨日姓名判断をみていただきました。

名前についてもいろいろお話し伺ってへええ〜だったのですが

それより「たくさん背中に乗せてらっしゃいますね」と。

 

普段だったらこういわれたときに

「これがおまえらのやりかたかー!」とおかずクラブのゆいPのように

臨戦態勢に入っていたと思います。

そうやって脅して怖がらせて誘導させるんですね?と。

でも昨日は「ですよねー」と肯定していました。

認めざるを得ないというか、思い当たる節が本当にいろいろあって。

ここ1ヶ月の間に立て続けに同様のことを別々の人に言われていたんです。

 

 

もともと霊媒体質(らしい)件

 

私はホロスコープで見ても月が海王星とハードアスペクトだし

算命でも異常干支2つあるし

霊感があるよね とか 感性が鋭いですよね とか いうタイプですが

まさか名前でそれを指摘されるとは思いもよりませんでした。

 

誤解のないように申し添えますと、《みえない世界》とのパイプが太いこと自体は別に悪いことではないそうです。

芸術家のように、そういう直感とかイマジネーションを仕事に活かしているケースはいくらでもあるし

それは占い師も同じことです。

どこと繋がるかというのも非常に大事で、でもそれは自分で意図もできるそうです。

私も本来は、現実に足をつけたまま《みえない世界》と繋がる能力が高いので

いわゆるパイプ役として適任なんだって。

 

だけど今はなぜか、乗せなくていい人を6〜7人乗せているらしい。

半年くらい前になにかきっかけがあって、その後居心地がよかったのか?

居つかれたうえにだんだん数が増えてきていた、ということらしい。

 

らしい、というのは私があまり見えたり感じたりというタイプではないのと

守護の強さか身体の丈夫さゆえか、現象として現れなかったから。

「けがや病気のような形で出なくて本当に良かったですね」だそうです。

現象としては出なかったけど、自分がネガティブになったという感覚はすごくあります。

 

私は恐がりで、何かいたらどうしよう。見えちゃったらどうしようと

ビクビクしてたわけですが

実際は部屋の隅っこではなく自分の背中にいたと。

 

あんまり笑えない。

 

 

無くすことはできるのか問題

 

今ついてるやつはちょっと取りますね〜ときれいにしてもらったわけですが

それって自分でもできるんですか?と聞いてみたところ

これについては「否」だそうです。

霊媒体質っていうのは、「ハエ取り紙みたいに外を歩けばくっついてきちゃう」体質な訳で

とってもとってもキリがないというのと

いわゆる除霊浄霊のようなことは手順を踏んできちんと学んで身につけるべきことで

素人が簡単に手を出していい分野ではないそうです。

 

じゃあどうするか?っていう話なんですけど、その先生が仰るには

意識とかイメージの中で、光に包まれる・宇宙のエネルギーを浴びることを

普段から意図するとよいとのことでした。

 

これは信じない人にとっては、「は!?」という話なんでしょうけど

私は昔、レイキとかシータヒーリングとか一通りやった経験があるので

なんとなくイメージができました。

 

霊を花粉やウイルスに置き換えるとわかりやすいかもしれません。

花粉やウイルスは、外に出れば避けることができません。

外を歩けば、何かに触れればついてきてしまうもの。

顕微鏡で確認してひとつ残らず除去するなんて言うのは不可能だけど

こまめに手を洗ったり、マスクで体内への侵入を防いだり

夜お風呂できれいに洗い流したりすることはできる。

 

ということで、しばらく意識してやってみるざます。

 

 

原因の考察〜不足と欲と心の隙間〜

 

半年くらい前からだと思うけど心当たりはありますか?と聞かれ

その時は特に思い当たる節は有りませんでした。

ただ2月はインフルエンザに罹患したのですが、いつもと違ってものすごく治りが悪かった記憶がある。

身体の免疫力が落ちたから入り込まれたのかもしれないし

入り込まれてしまった結果体に影響が出たのかもしれませんが

たぶんそのあたりなんでしょうね。

 

今日、手帳とは別につけている日記を読み返して

なんとなくこのあたりじゃないかな、という見当は付きました。

当たってるかどうかはわかりません、私がそんな気がするというだけで。

 

その頃、とあるスピ系の雑誌を買ったんですよ。

こうすると金運が上がる!とか龍と仲良くなるとか、聞くだけで〇〇になるなんちゃら的なやつです。

で、そこに載ってたおまじない的なものをいくつかやってみた。

この本がいけないわけでもおまじないが嘘なわけでもないけど

その時の私の心もちみたいなものが良くなかったのではないか、と思っています。

 

そもそも「お金持ちになりたい」「龍と仲良くなりたい」という願望は

「お金が無い」「自分が龍と繋がれるわけない」という【不足感】が生み出しています。

でもってその不足感を安易な他力本願で埋められたらラッキー!という【欲】で上塗りした。

不足感を欲で埋めようとしながら、でもそんなこと叶いっこないよねとも思ってた。

頭で考えていること・口で言っていること・心で思ってることがてんでバラバラだったんですね。

そこが歪んで心に隙があったのだと思います。

 

嬉しい楽しい幸せ!で心が満たされている時にはそういうことは起きません。

つまんない・さみしい・なんで私だけ。こういう感情を霊は好むのだと思う。

そして私はその時まんまとそういう波長を出していたのだろうし

しばらく出し続けていたんだと思われます。

そこから先は悪循環。

自分がネガティブだからそういうものを引き寄せる。

そういうものにつかれてしまったからますますネガティブが加速する。

するとどんどん居心地が良くなる。。オーマイガー

 

 

なんで抜け出せたか

 

これは本当に幸運だったとしか言えません。

もともと私は先祖の守護が強いらしいこと。

身体が健康であること(これは結構重要と思う)

後は本当に周りに恵まれてるというか、良いタイミングで

アドバイスをくれる人に会ったり、一畑山に行く機会をもらったり。

夏至のあたりから薄皮を剥ぐようにいろんな「何か」が

「そっちじゃないよ、こっちみて!」というメッセージをくれて

昨日のセッションはたぶんダメ押し。

これで気がつかなかったら後がないよ的なものだったのかなという気がします。

 

でもまあ昨日の今日なので、すっかり何もかも元通りというわけではないので

お盆が終わるまでの間は身の回りと自分自身のお掃除に励むつもり。

Posted by 八雲あかね at 17:24 | 日々の徒然 | - | -

8月は断捨離月間

この前の週末、年に一度の排水管洗浄と

この秋に予定されている大規模改修工事の説明会が

立て続けにありました。

 

清掃業者の人に見られて恥ずかしくない程度に片付けや掃除したり

改修工事が始まる前までにベランダを片づけるとか

(物置とかも撤去しないといけない)

いつもあまり気にしていない場所に目を向ける機会になりました。

 

どっちもやらずに済むならその方が楽だけど

長い目で先を見据えたら、やっておいたほうがいいというか

やらないとあとで困るよね、ということなので。

 

 

天王星が牡牛座に入ったせいか、なんとなく

変わりたい・変わらなきゃ、という気分が高まってるんだけど

じゃあ何をどうしたらというのがなかなか明確になりませんでした。

 

だいたい毎年乙女太陽期間に断捨離したくなるんだけど

この際だから8月にちょっと前倒し&大がかりにやろうかなと思ってます。

自分自身の在り様みたいなことももっと見えてくるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

Posted by 八雲あかね at 09:46 | 日々の徒然 | - | -

心と身体のメンテナンス

今日はメンテナンスの日。

いつもお世話になっている「開運☆バランスリフレ」の紀子さんのところに。

 

潜在意識が休みたがってるならちゃんと休んだほうがいいよ。

と先日あんこさんとゆらさんに言われたその場で予約をいれた素直な私。

ついて早々お喋りしちゃって1時間経過!

でもここに来るときは、お茶べりも含めてメンテナンスなのです。

 

 

「休む」宣言をしてから、たぶん気が抜けてしまったのか

身体の調子がよくありませんでした。

寝ても寝ても眠いとか、ちょっと食べ過ぎただけで気持ちが悪くなったり

2日続けてスイカを食べたらお腹を壊したり。

 

これまでだったら全然平気で出来ていたことができなくなりました。

でもこれは身体が急に弱くなったのではなくて

今までもきっと悲鳴を上げていたんだろうけど、

それを強い気力で押さえつけていたんだな〜という気がします。

だから変な話、不調を感じられるようになっただけましになった。のかもしれません。

 

今年は「土」の気が強いうえ、大変な猛暑で「火」の気も強い。

土剋水で土に弱められ、水剋火で強い火を消すので、「水」が消耗する。

ということで腎膀胱系をメインに整えてもらいました。

 

紀子さんとは、馬鹿な話もたくさんしますけど

大真面目な話もたくさんします。

2020年までに大きく世の中が変わっていく、その予兆が見えてきてるよねとか

だからこそここから先の人生は【本当にやりたいこと】に真剣にならないとねとか

宇宙やパラレルワールドの話とか。

 

今はちょっと考えられないですが、秋以降にお話会とか勉強会的なものを

やれたらいいな、と思っています。

 

そんなゴッドハンド紀子さんが今度イベントを企画されます。

『氣ながし®ハンドリフレの会』

https://www.facebook.com/events/285571412004078/

 

8/21(火)10:00〜11:30 

アンフォーレ安城にて

参加費は2000円 です。

 

紀子さんはもともと施術者なので、技術はお持ちだったのですが

アプローチの方法(技術を教えるのではない、一方的にやってあげるのでもない)

で試行錯誤していたそうです。

 

先日うちのオフィスで開催した「しあわせな手をつくるハンドマッサージ講座」に参加されて

玉紀先生が伝えようとしていることが凄く腑に落ちて

ご自分でもやってみよう!と思われたそう。

 

自分の身体を慈しむこと。

身体を通して心や魂を整えていくこと。

それが彼女が提唱する「すこやかに、ほがらかに、ていねいに生きる」ことに

繋がるのではないかと思います。

 

ちょうど夏の疲れが出る頃。

自分を幸せにする方法の一つとして、ぜひお役立てください。

Posted by 八雲あかね at 18:25 | 日々の徒然 | - | -

夏の夕陽は感傷的

毎日、「暑いですね」しか言っていないような気がします。

それくらいうだるような毎日。

 

我が家のリビングは西に大きな窓があります。

西に傾いた太陽のひかりが部屋を直撃するので、

夕方は眩しい&暑いのですが、それでも日に日に太陽の位置が変わっていくのがわかります。

こんなに暑くても、日は少しずつ少しずつ短くなっていきますね。

 

 

今日の夕陽も、線香花火の最後の玉が落ちる寸前のような

大きく美しいオレンジ色でした。

確かに暑くてうんざりするけれど、それも終わるときがやってくるということを

感じさせるような夕焼けでした。

 

さて。

明日明後日は、あんこさん(夏瀬杏子先生)が愛知にいらっしゃいます。

明日はちょっとのんびり遊んでもらったり、ゆかりのある人たちと会ったりして

明後日は講座です。

 

沢天夬の旅

修行の旅へ!

 

あんこ先生が易をたてたら、デトックスの旅とか修行の旅とか出たそうです。

さてどんな旅になるでしょうか?

Posted by 八雲あかね at 21:04 | 日々の徒然 | - | -

合言葉は『アル・デ・キル』

暑いです。

毎日「今年一番の暑さ!」が更新されて行きますね。

今日も39℃くらいになるんでしょうか。

 

我が家はスカパーを視聴できるのですが、今「名探偵ポアロ」とか「ミスマープル」とか「シャーロックホームズの冒険」とか

ちょっと前の英国ミステリーにはまっています。

もともとアガサクリスティ好きなのもありますが、

あの年代の生活様式みたいなもの、ヴィクトリア朝の椅子とか更紗模様のカーテンとか

文字だけじゃイメージしにくいものが

映像で見られるというのがワクワクします。

 

*****

 

夏至の頃からずっと、無いものみばかり目を向けずにあるものをみる

ということを何度も言われていました。

どうやったらそれが自然にできるようになるか、いろいろ考えたり調べたりしたら

書いてみることが有効らしい。

 

頭でイメージするのは手軽にできるけど、その分すぐに忘れてしまいがち

自分が持っているものをリストアップしていき、それを視覚化すると

「イメージする」ことに加え「書く」という行動と、目からの情報という形になって定着しやすい。

 

ただ、思考は瞬間瞬間移ろっていくものだから、何かの拍子にふと

あ〜あ、どうせ私は。。というパターンに嵌った時

いつでもその場で心を落ち着けて「書く」という作業ができないこともある。

そんな時に有効(と思われる)合言葉がひらめきました。

 

『アル・デ・キル』

 

普通に書くと、ある・できる なんですけどね。これをつぶやきます。

ある・できる・知ってる

ある・できる・持ってる

ある・できる・わかる

 

なんでもくっつけます。具体的ななにかを付け加えることもあります。

ある・できる・仕事 とか。

 

出来れば小さな声でも口に出してみるとより有効かと思います。

耳からの、音による情報として受け止めるからです。

 

この夏は自己信頼強化月間として、ノートに書いたり

ぶつぶつつぶやいたりを意識していこうと思っています。

Posted by 八雲あかね at 10:07 | 日々の徒然 | - | -

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